児玉ゆららさんは、佐藤晴美プロデュースのオーディション番組「ガルバト -GIRLS BATTLE AUDITION-」から誕生したガールズグループ「CIRRA」(シーラ)のメンバーとして活躍する19歳です。
2025年11月の最終審査では見事2位を獲得し、デビューメンバー10人の1人に選ばれました。SNSでは「ハーフなの?」「どこの高校出身?」といった声が多く見られます。
この記事では、児玉ゆららさんのプロフィールやハーフ疑惑の真相、学歴、チアダンス歴11年の輝かしい実績、そしてガルバトでの躍進までを詳しく調べてまとめました。
気になる方は、ぜひ最後まで読んでみてくださいね!
CIRRAメンバー・児玉ゆらら(YURARA)のプロフィールが気になる!

引用元:X
児玉ゆららさんは、2025年11月に誕生したLDHの新ガールズグループ「CIRRA」(シーラ)のメンバーです。
CIRRAは、E-girlsの二代目リーダーだった佐藤晴美さんがプロデューサーを務めるオーディション番組「ガルバト -GIRLS BATTLE AUDITION-」から誕生したグループ。全国から集まった才能豊かな候補生60人の中から、最終的に選ばれた10人のうちの1人が、ゆららさんなんです。
オーディションでは、チアダンス歴11年という圧倒的な経験を活かしたパフォーマンスで審査員を魅了。三次審査では9位でしたが、四次審査では2位まで順位を上げるという驚異的な成長を見せました。
また、EXPG STUDIOの育成機関「EXPG Lab」出身という経歴も注目ポイント。LDHの育成システムで磨かれたスキルと、地道に積み重ねてきた努力が、今回のデビューにつながったんですよね。
ユララさんの真面目で誠実な姿勢は、多くのファンの心を掴んでいます。これからCIRRAのメンバーとして、どんな活躍を見せてくれるのか、本当に楽しみですね!
児玉ゆららはハーフ?噂の真相を徹底解説!
児玉ゆららさんについて調べていると、「ハーフなの?」という疑問の声が多く見られます。このセクションでは、ハーフ疑惑の真相について詳しく調べてみました。
ハーフっぽい顔立ちが話題に
ユララがハーフではないかと言われる理由は、その整った顔立ちにあります。

特に注目されているのが、以下のような特徴です。
• くっきりとした二重まぶた
• 高い鼻筋
• 彫りの深い顔立ち
• 透明感のある肌
確かに、パッと見た印象で「ハーフっぽい」と感じる方が多いのも納得ですよね。
SNSでも:
「ユララってハーフ?」
「外国人の血が入ってるのかな」
といったコメントが多く見られます。
一方で、ダンスや表現力の高さも相まって、「国際的な雰囲気」を感じさせる存在感があるのも事実です。
公式情報では日本国籍、純日本人の可能性が高い
結論から言うと、ユララさんは純日本人である可能性が高いです。
公式プロフィールや本人のインタビュー、所属するEXPG STUDIOの情報などを確認しても、「ハーフ」や「外国籍」という記載は一切ありません。また、出身地も岐阜県可児市とされており、地元の中学校に通っていた記録も確認されています。
さらに、2021年に発行された岐阜県可児市の広報誌「広報かに」には、チアダンスで全国大会に出場する「児玉ゆららさん(中部中2年)」として紹介されており、地元で育った日本人であることが伺えます。
とはいえ、親族に外国の方がいらっしゃる可能性も完全にゼロとは言い切れません。しかし、現時点で確認できる情報からは、ゆららさんは日本国籍の純日本人と考えるのが自然でしょう。
美しい顔立ちの秘密は?
では、なぜゆららさんはこれほどまでに「ハーフっぽい」美しい顔立ちなのでしょうか。
一つの理由として考えられるのが、長年のチアダンス経験です。
チアダンスでは常に笑顔を意識し、表情筋を使ったパフォーマンスが求められます。
その結果、顔の筋肉が鍛えられ、メリハリのある顔立ちになったのかもしれません。
また、ステージ映えするメイクやヘアスタイルも、ゆららさんの魅力を引き立てている要因の一つ。
プロのスタイリストによる演出で、より洗練された印象になっているのでしょう。
私も学生時代に器械体操をやっていましたが、毎日のトレーニングで姿勢や表情が変わることを実感しました。
ユララさんの美しい佇まいは、11年間の地道な努力の賜物なんだと思います。
美しさは持って生まれたものだけでなく、日々の積み重ねが作り上げるもの。
ユララさんの姿を見ていると、そんな当たり前のことを改めて教えてもらえる気がします。
児玉ゆららの基本プロフィール
ここからは、児玉ゆららさんの基本プロフィールを詳しく見ていきましょう。
本名や生年月日、年齢は?
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 芸名 | YURARA(ユララ) |
| 本名 | 児玉ゆらら(こだま ゆらら) |
| 生年月日 | 2006年8月29日 |
| 年齢 | 19歳(2026年1月現在) |
| 星座 | 乙女座 |
ユララの本名は児玉ゆららさん。
名前の響きからも伝わる柔らかさと可愛らしさが魅力的ですよね。
2006年生まれということで、2026年1月現在は19歳。
まだ10代ですが、すでに11年ものチアダンス経験を持つベテランでもあります。
小学1年生からチアを始めたと考えると、人生の半分以上をチアダンスに捧げてきたことになりますね。
また、星座は乙女座。乙女座は細やかな気配りができ、完璧主義な一面を持つと言われています。ゆららさんの丁寧なパフォーマンスや、審査での成長ぶりを見ていると、確かに納得の星座かもしれません。
身長や出身地
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 身長 | 160cm |
| 出身地 | 岐阜県可児市 |
| 好きな食べ物 | ミニトマト |
ゆららさんの身長は160cm。日本人女性の平均身長とほぼ同じくらいですが、ステージ上では存在感抜群です。
出身地は岐阜県可児市。名古屋市の近くに位置する自然豊かな街で、地元のチアダンスチーム「CHEER+」で腕を磨いてきました。地元の広報誌に何度も取り上げられるなど、地域でも注目される存在だったようです。
ちなみに、好きな食べ物はミニトマトだそう。健康志向なのが伝わってきますね!アスリートとして体調管理を意識しているのかもしれません。
MBTIはENFP-A
ゆららさんのMBTIはENFP-Aです。
MBTIとは、16種類の性格タイプに分類する心理学的指標のこと。ENFP-Aは「活発な運動家型」とも呼ばれ、以下のような特徴があります。
• 外向的で社交的
• 直感的で創造力豊か
• 感情を大切にする
• 柔軟で適応力が高い
• 楽観的でポジティブ
ガルバトでのゆららさんを見ていると、確かにこの性格タイプにぴったり当てはまりますよね。常に笑顔で前向きな姿勢、そしてチームメイトへの温かい気配りが印象的でした。
また、ENFP-Aの「A」は「Assertive(自己主張型)」を意味し、ストレスに強く自信を持って行動できるタイプとされています。オーディションという厳しい環境でも、着実に成長を見せたゆららさんならではの強さですね。
高校はEXPG高等学院名古屋校!学歴まとめ
ユララの学歴についても詳しく調べてみました。
地元の中学校からEXPGへ進学という、まさにエンターテイナーを目指す王道のルートを歩んできたようです。
出身中学は岐阜県可児市立中部中学校
ゆららさんは出身中学を公表していませんが、岐阜県可児市立中部中学校に通っていたという情報があります。
実際、2019年6月2日開催(第48回大会)で
「中学校学年別陸上競技大会 岐阜県大会」の記録に「児玉ゆらら(中部中)」という名前が確認されており、100m女子に出場していたことが分かっています。
児玉ゆららさんは中一で100メートル走15秒台の記録を持っています。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 大会名 | 第48回岐阜県中学校学年別陸上競技大会 |
| 開催日 | 2019年6月2日 |
| 審判時刻 | 11時07分 |
| 会場 | 岐阜メモリアルセンター長良川競技場 |
| 種目 | 女子1年 100m 予選4組 |
| 風 | -0.4m/s |
🏃♀️ 児玉ゆららさんの記録
| 順位 | レーン | ゼッケン番号 | 氏名 | 所属 | タイム |
|---|---|---|---|---|---|
| 3位 | 7 | 8829 | 児玉 ゆらら(1) | 中部中 | 15.42秒 |
チアダンスだけでなく、陸上競技にも取り組んでいたんですね。
また、2021年発行の「広報かに」には、USA Regionals 2021東海大会で全国への切符を手にしたCHEER+の「児玉ゆららさん(中部中2年)」として紹介されています。
地元でも注目される存在だったことが伺えますね。
中学時代からチアダンスと陸上を両立していたゆららさん。
その頃から身体能力の高さとストイックな姿勢が光っていたのでしょう。地道な努力を積み重ねる姿勢は、今も変わっていませんよね。
EXPG高等学院名古屋校を卒業
中学卒業後、ゆららさんはEXPG高等学院名古屋校に進学しました。
EXPG高等学院は、LDHが運営するエンターテイナー育成機関。ダンス・ボーカル・演技などのレッスンを受けながら、通信制高校「N高等学校」の卒業資格も取得できるシステムです。
名古屋校は東海地方唯一のEXPG高等学院で、数多くのプロダンサーやアーティストを輩出してきました。ゆららさんは2025年3月に同校を卒業したとされています。
EXPG高等学院とは?
LDH(Love Dream Happiness)が運営するエンターテイナー育成機関。高校卒業資格を取得しながら、プロのインストラクターによる本格的なレッスンを受けられるのが特徴です。東京・大阪・名古屋などに展開しており、EXILE、三代目 J SOUL BROTHERS、E-girlsなど多くのアーティストを輩出しています。
高校3年間、プロを目指して毎日レッスンに励んできたゆららさん。その努力が、今回のCIRRAデビューにつながったんですよね。
結果よりもプロセスが大切だと私は考えていますが、ゆららさんの歩んできた道のりこそ、まさにその体現だと思います。
EXPG Lab特待生としての経歴
ゆららさんは、EXPG高等学院の中でも特に優秀な生徒だけが選ばれる「EXPG Lab」のメンバーに抜擢されていました。
EXPG Labは、LDHが将来のデビューを見据えて育成する特待生プログラム。厳しいオーディションを通過した限られたメンバーだけが所属でき、より高度なレッスンやパフォーマンスの機会が与えられます。
ゆららさんは「Lab Girls」というチームに所属し、TikTokチーム「BLOOM」のメンバーとしても活動していました。2025年6月には、EXPG STUDIO公式Instagramで「Lab Girls」メンバーとして紹介されており、その時点で18歳、身長160cmと記載されています。
EXPG Labでの活動を通じて、ゆららさんはダンスだけでなく、ボーカルやパフォーマンス全般のスキルを磨いてきました。その経験が、ガルバトでの成長につながったのは間違いありませんね。
チアダンス歴11年の輝かしい実績!
児玉ゆららさんを語る上で欠かせないのが、チアダンス歴11年という圧倒的な経験です。このセクションでは、ゆららさんのチアダンスキャリアについて詳しく見ていきましょう。
小学1年生から始めたチア人生
ゆららさんがチアダンスを始めたのは、なんと小学1年生の時。つまり6〜7歳の頃から、チアの世界に足を踏み入れていたことになります。
小学生のうちからチアダンスに打ち込むって、本当にすごいことですよね。週に何回もレッスンに通い、仲間と一緒に技を磨き、大会に向けて練習する日々。その積み重ねが、今のゆららさんの基礎を作ったんだと思います。
私も学生時代にストリートダンスをやっていたので分かりますが、幼い頃から続けることで、体に動きが染み込むんですよね。リズム感や表現力、そして何より「舞台に立つ楽しさ」を知ることができる。ゆららさんの輝く笑顔は、11年間のチア人生で培われたものなのでしょう。
また、チアダンスは個人競技ではなくチーム競技。仲間と息を合わせ、支え合いながら一つの作品を作り上げる経験は、CIRRAでのグループ活動にも活きているはずです。
所属チーム「CHEER+」での活躍
ゆららさんが小学生から中学3年生まで所属していたのが、岐阜県可児市を拠点とする「CHEER+」(チアプラス)です。
CHEER+は、チアリーディングとチアダンスを両方学べるスクールで、全国大会の常連として知られる強豪チーム。「本気で全国上位を目指したい人」を募集しており、そのレベルの高さが伺えます。
公式サイトによると、CHEER+は「常に自分を磨き、チームワークを追求し、躍進していくチアリーダーを育成する」ことをモットーとしています。まさに、ゆららさんの真面目で努力家な姿勢と重なりますよね。
また、CHEER+は2024年には国際大会「The Summit」にも出場しており、Finalistに輝くなど、国内外で活躍しているチームです。そんな環境で9年間も練習を続けてきたゆららさんの実力は、折り紙付きと言えるでしょう。
地元のチームで仲間と切磋琢磨し、全国を目指す。その経験こそが、ゆららさんの原点なんだと思います。
USA全国大会での受賞歴まとめ
ゆららさんとCHEER+は、USA全国選手権大会に3年連続で出場という輝かしい実績を残しています。
| 年度 | 大会名 | 成績 |
|---|---|---|
| 2019年 | USA Nationals 2019 全国選手権大会 Youth編成Pom部門 | 出場 |
| 2020年 | USA Nationals 2020 全国選手権大会 | 進出 |
| 2021年 | USA Nationals 2021 全国選手権大会 | ベストインプレッション賞 受賞 |
特に注目すべきは、2021年の「ベストインプレッション賞」受賞です。
この賞は、技術面だけでなく、表現力や観客への印象度を総合的に評価して贈られるもの。ゆららさんたちのパフォーマンスが、多くの人の心を動かしたことの証ですね。
また、2021年にはUSA Regionals 2021東海大会で優勝し、全国への切符を手にしました。当時中学2年生だったゆららさんは、地元の広報誌でこう語っていました。
「支えてくれた方に感謝をしながら、期待に応えられる演技ができた。入賞できれば」
この言葉からも、ゆららさんの誠実さと感謝の心が伝わってきますよね。結果を求めつつも、それ以上に周囲への感謝を忘れない姿勢。まさに「お陰様で」という心を持っているんだと思います。
3年連続で全国大会に出場し続けるって、本当にすごいことです。毎年レベルアップし続ける努力、仲間との絆、そして何より諦めない心。ゆららさんのチアダンス人生は、まさに努力の結晶なんですよね。
ガルバトからCIRRAデビューまでの道のり
児玉ゆららさんの最大の転機となったのが、2025年の「ガルバト -GIRLS BATTLE AUDITION-」です。このセクションでは、オーディションでの成長の軌跡を追っていきましょう。
審査順位の推移(9位から2位への躍進)
ゆららさんのガルバトでの順位推移は、まさに「努力の結晶」と呼ぶにふさわしいものでした。
| 審査段階 | 順位 | 備考 |
|---|---|---|
| 三次審査 | 9位 | 18人中9位で通過 |
| 四次審査(中間発表) | 10位 | 一時的に順位ダウン |
| 四次審査(本審査) | 2位 | 大幅にランクアップ! |
| 最終審査 | — | デビューメンバー10人に選出 |
三次審査では9位という順位で、決して上位とは言えませんでした。しかし、ゆららさんは「5位以内に入りたい」と目標を掲げ、ひたすら努力を重ねました。
そして迎えた四次審査の本番。
なんと2位まで順位を上げるという快挙を達成したんです!
9位から2位へ、7つも順位を上げたこの躍進は、審査員や視聴者に大きな衝撃を与えました。
この成長の背景には、チアダンスで培った「諦めない心」と「地道な努力」があったのでしょう。ゆららさんのインタビューからは、「ずっと不安な毎日でしたが、決まって正直ホッとしました」という言葉が印象的でした。
結果よりもプロセスが大切!
まさにゆららさんの成長の軌跡が、それを教えてくれますね。
佐藤晴美プロデューサーからの評価
プロデューサーの佐藤晴美さんは、最終審査後にこうコメントしています。
「これまでの努力や思いが込められた、生き様を感じられる時間になりました。ファイナルに相応しい、感動のステージだったと思います」
また、ゆららさんが所属したチームのパフォーマンスについては、「声の個性、キャラクターの個性が光っていて、パフォーマンスを立体的に見せていた。
もっといろんな表情をこのチームで見たいと思わせてくれた」と高く評価しました。
佐藤晴美さんといえば、E-girlsの二代目リーダーとして活躍したトップパフォーマー。その方から「生き様を感じた」と言われるって、最高の褒め言葉ですよね。
ゆららさん自身も最終審査後、「笑顔と感謝を届けたい」という想いを語っていました。家族の応援が力になったと話すゆららさんの姿からは、周囲への感謝を忘れない誠実さが伝わってきます。
私は常々「小さく続ける」「誠実に伝える」ことを大切にしていますが、ゆららさんの姿勢はまさにその体現。努力を積み重ね、感謝を忘れず、そして笑顔で前を向く。そんなゆららさんだからこそ、CIRRAのメンバーに選ばれたのでしょう。
世間の反応やSNSの声
児玉ゆららさんのCIRRAデビューに対して、SNSではたくさんの祝福の声が上がっています。
「ゆららちゃん、9位から2位ってすごすぎる!」
「チアダンス歴11年の実力、納得の結果」
「ハーフっぽい美人やけど、純日本人なんやね」
「EXPGから夢を叶えたゆららちゃん、応援してる!」
特に多かったのが、
「成長の過程を見られて感動した」
という声。
ガルバトを通じて、ゆららさんの努力と成長を目の当たりにしたファンが、CIRRAでの活躍を心待ちにしているようです。
また、チアダンス仲間や地元・岐阜県のファンからも「ゆららちゃん、おめでとう!」「可児市の誇り!」といった温かいメッセージが寄せられています。地元で長年応援してきた方々にとって、ゆららさんのデビューは特別なものなのでしょう。
一方で、「もっとボーカル面を伸ばしてほしい」「表現力をさらに磨いてほしい」といった期待の声も。これは、ゆららさんの可能性を信じているからこその意見ですよね。
ゆららさん自身も「もっといろんな表情を見せたい」と語っており、CIRRAでの活動を通じてさらに成長していくことでしょう。私もそんなゆららさんを応援したいですし、世界で活躍する姿を見られる日が楽しみです!
まとめ:児玉ゆららは実力派!CIRRAでの活躍に期待大
児玉ゆららさんについて、この記事で分かったことをまとめます。
・2026年1月現在、19歳のCIRRAメンバー
・ハーフではなく、岐阜県可児市出身の純日本人の可能性が高い
・本名は児玉ゆらら、身長160cm、MBTIはENFP-A
・出身中学は岐阜県可児市立中部中学校、高校はEXPG高等学院名古屋校
・EXPG Lab特待生として活動していた
・チアダンス歴11年、小学1年生から「CHEER+」に所属
・USA全国大会3年連続出場、2021年にベストインプレッション賞受賞
・ガルバトでは9位から2位へと順位を大幅アップ
・佐藤晴美プロデューサーから「生き様を感じた」と高評価
・誠実で感謝を忘れない姿勢が魅力
ゆららさんの真面目で誠実な人柄や、11年間のチアダンスで培った笑顔と表現力が、少しでも伝わっていれば嬉しいです。
2025年11月に誕生したばかりのCIRRAですが、これからどんなパフォーマンスを見せてくれるのか、本当に楽しみですよね!
ゆららさんの新しい情報が入ったら、また追記していきますね。
長くなりましたが最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
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