LDHの新ガールズグループ「CIRRA(シーラ)」のメンバーとして、2025年11月にデビューを果たした山口もも(MOMO)さんについて深堀していきます!
モモちゃんはオーディション番組『ガルバト』では、世界大会優勝の実力とハスキーな歌声で注目を集めましたが、実は高校進学を選ばず、引っ越しバイトと飲食店でのアルバイトをしながら夢を追いかけていた時期があります。
そんなモモちゃんが、「自分のためになるバイトを」と探し当てたのが、キッズダンス教室でのアシスタント。SNSでは「モモちゃんが先生してるダンス教室ってどこ?」「どんな先生なの?」といった声が多く見られます。
この記事では、モモちゃんがアシスタントをしているダンス教室の情報や、マッキー先生との運命的な出会い、そして高校に行かない分、意味のある時間の使い方を模索した彼女の成長ストーリーについて詳しく調べてまとめました。
モモちゃんの”今”を知りたい方は、ぜひ最後まで読んでみてくださいね!
モモがアシスタントしているダンス教室はどこ?
モモちゃんがアシスタントとして働いているダンス教室について、詳しく見ていきましょう。
教室名や場所は公表されている?
モモちゃんがアシスタントをしているダンス教室は「BLACK CAT(ブラックキャット)ダンス教室」の可能性大です!
Instagram:@black_cat9297で、マッキー先生が「頑張る力を育てるダンス講師マッキー/藤沢/茅ヶ崎/BLACK CAT」として運営しているダンススクールになります。
教室は2箇所で開講されているようです。
【藤沢校】
場所:STUDIO ROND(藤沢駅徒歩1〜3分)
住所:神奈川県藤沢市鵠沼花沢町2-1 第一興産ビル25号館B1F
開講日:毎週火曜日
・16:30〜 キッズクラス
・17:30〜 ジュニアクラス
・19:00〜 ジャズファンククラス
・20:00〜 大人クラス
月謝:5,000円〜8,000円(月4回)
体験レッスン:1,000円
【茅ヶ崎校】
場所:海風テラス(茅ヶ崎公園体験学習センター)
開講日:毎週水曜 16:00〜16:50
2025年11月には、Instagramで「MOMOゼッケンで応援」という投稿があり、マッキー先生と生徒たちがモモちゃんのガルバト最終審査を全力で応援していた様子が公開されていました!
このことから、マッキー先生と岩水先生が同一人物であるかのようにこのブログではつづっていますが、正直のところ確実に同一人物かどうかは確認は取れておりません。
確認がとれ次第追記させていただきます。
そしてこのXの投稿には「いつもみんなに、かっこいい背中を見せてくれてありがとう。ダンスはもちろん、可愛くて、カッコよくて、心が強い。みんなの憧れです」というメッセージが添えられていて、モモちゃんがどれだけ愛されているかが伝わってきますよね。
マッキー先生が教えるダンス教室の特徴
BLACK CATダンス教室を運営するマッキー先生について、詳しく見ていきましょう。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名前 | Macky(マッキー) |
| 生年月日 | 1992年9月7日 |
| 出身 | 大阪府 |
| 資格 | 中学校・高等学校教諭一種免許状(保健体育)取得 |
| 経歴 | 6歳よりダンスを始める |
マッキー先生は、教員免許を持つプロのダンスインストラクター。「うまくなる」以上に、「強くなる」というコンセプトのもと、子どもたちに頑張る力を育てることを重視した指導を行っています。
Instagramの投稿からは、マッキー先生の教育に対する熱い思いが伝わってきます。
「BLACK CATダンス教室は、『今、上手に踊れること』が大事なのではありません。
『上手になりたい』
『もっとできるようになりたい』
と思って、努力を重ねていく経験こそが大切なんです」
この言葉、本当に素敵ですよね。
私も「結果よりもプロセスが大切」という価値観を大切にしているので、マッキー先生の教育方針には深く共感します!
また、マッキー先生は約30年のダンス経験を持ち、「全部私がやっているというところが当スクールの強み」と語っています。大手スクールのような雇われ講師ではなく、一人ひとりの生徒と向き合い、責任を持って指導している姿勢が伝わってきますね。
【2026年1月時点の情報】岩水先生とマッキー先生の関係について
Instagram @black_cat9297 の投稿を調べていたところ、2025年11月に「MOMOゼッケンで応援」という心温まる投稿を発見しました!マッキー先生と生徒たちが、モモちゃんのガルバト最終審査を全力で応援している様子が公開されていたんです。
この投稿から、現在モモちゃんがアシスタントをしているのは、BLACK CATダンス教室(代表: マッキー先生)であることが分かりました。
ただ、正直なところ、モモちゃんがDMで直談判したという「岩水先生」とマッキー先生が同一人物なのか、それとも岩水先生の紹介でマッキー先生の教室に入ったのかは、確認が取れていません。
もしかすると:
- 岩水先生とマッキー先生は同一人物(別名や愛称の可能性)
- 岩水先生の紹介でマッキー先生の教室に入った
- 時期によって教室を変えた
など、いくつかの可能性が考えられますが、公式発表はまだありません。
新しい情報が分かり次第、すぐに追記させていただきますね!気になる方は、ぜひまたこの記事をチェックしに来てください✨
マッキー先生との運命的な出会い
モモちゃんとマッキー先生の出会いは、まさに「行動力が未来を変えた」瞬間でした。
DMで直談判!「アシスタントさせてください」
ガルバトのオーディション映像で明かされたエピソードによると、モモちゃんは自らSNSのDMを使ってマッキー先生に直接コンタクトを取ったそうです。
当時、引っ越しバイトと飲食店でのアルバイトを掛け持ちしていたモモちゃんは、両親と話し合う中で「もうちょい自分のためになるバイトがあるんじゃないか」と考えるようになりました。
高校に行っていない分、時間の使い方をちゃんと考えなきゃいけない——そんな真剣な思いから、ダンス教室でのアシスタントという選択肢を見つけたのです。
そして、BLACK CATダンス教室を見つけたモモちゃんは、すぐに行動に移しました。「アシスタントさせてもらえたらしたいです」というシンプルで誠実なメッセージをマッキー先生に送り、見事にチャンスを掴み取ったのです!
16歳(当時)という若さで、自分の将来を見据えた行動ができるって、本当に素晴らしいことですよね。私も「迷ったらやってみる」というモットーを持っているので、モモちゃんの行動力には心から共感します!
マッキー先生はどんな人?ももが憧れた理由
モモちゃんがDMを送った相手、マッキー先生はどんな人なのでしょうか。
Instagram @black_cat9297の投稿を見ると、マッキー先生の人柄や指導に対する情熱が伝わってきます。
まず、マッキー先生は生徒一人ひとりと真剣に向き合う指導者です。Instagramには「鏡と先生が見えるぐらいの生徒数がベスト」「実力も実績もない雇われ先生が生徒のことを考慮せずレッスンをやり過ごすような指導はしない」といった投稿があり、大手スクールとは一線を画す、きめ細やかな指導を大切にしていることが分かります。
また、2025年11月のガルバト最終審査の際には、「MOMOゼッケン」を手作りして生徒たちと一緒にモモちゃんを応援。その投稿には「謎のこだわり笑」というコメントが添えられていて、マッキー先生のお茶目で温かい人柄が伝わってきます!
モモちゃんがマッキー先生に憧れた理由——それは、単にダンスの技術を教えるだけでなく、生徒たちの成長を心から願い、一緒に喜び、一緒に応援してくれる存在だったからではないでしょうか。
私も過去に器械体操やテニスをやっていた頃、技術だけでなく心も育ててくれる先生との出会いが、自分を大きく成長させてくれました。モモちゃんにとって、マッキー先生はそういう存在なのだと思います。
なぜ引っ越しバイトからダンス教室アシスタントへ?
モモちゃんが働き方を変えた背景には、家族との深い絆と、自分の未来への真剣な向き合い方がありました。

「自分のためになるバイト」を探していた
当時のモモちゃんは、引っ越しのアルバイトと飲食店の2つのバイトを掛け持ちしていました。
体力的にも大変だったと思いますが、それ以上にモモちゃんが感じていたのは、「このままでいいのかな」という疑問だったようです。
ガルバトのインタビューで、モモちゃんはこう語っています。
「なんかもうちょい自分のためになるバイトがあるんじゃないかなっていう風にすごいお母さんとかお父さんとかと話してて」
この言葉からは、単にお金を稼ぐだけでなく、自分の成長につながる経験を求めていたモモちゃんの姿勢が見えてきます。
引っ越しバイトや飲食店での仕事も、もちろん貴重な経験です。でも、夢を追いかける10代にとって、時間は何よりも大切な資源。その時間をどう使うかが、将来を大きく左右することを、モモちゃんはしっかり理解していたんですね。
私も会社員として働く中で、「この仕事は自分の成長につながっているか?」と自問自答することがあります。モモちゃんの選択は、本当に賢明だったと思います。
両親との話し合いで気づいた時間の使い方
モモちゃんの成長を支えたのは、間違いなく両親の存在です。
高校に進学せず、芸能活動とダンスに全力を注ぐ——そんな娘の選択を、ご両親は温かく見守ってくれていたようです。そして、ただ見守るだけでなく、しっかりと話し合いの時間を持っていたことが、ガルバトのエピソードから伝わってきます。
「お母さんとかお父さんとかと話してて」
という何気ない一言ですが、ここにモモちゃん家族の信頼関係が表れていますよね。
きっとご両親は、
「高校に行ってないんだから、その分の時間を無駄にしちゃダメだよ」
「意味のある経験を積んでいこうね」
というアドバイスをしてくれたのでしょう。
その結果、モモちゃんは「ダンス教室のアシスタント」という答えにたどり着きました。自分のダンススキルを活かしながら、指導の経験も積める。そして、子どもたちに夢を与えられる——まさに理想的な選択だったと思います。
私も両親や周りの人との対話を大切にしているので、モモちゃんのこのエピソードには深く共感します。「相手の時間を大切にする」「誠実に伝える」という価値観を持って生きることって、本当に大切ですよね。
高校に行ってない分、意味のある経験を
モモちゃんの選択は、「覚悟」そのものでした。
同級生たちが制服を着て学校に通う中、モモちゃんは自分の夢に向かって別の道を選びました。それは、決して楽な道ではなかったはずです。
でも、だからこそ。だからこそ、モモちゃんは時間の使い方に人一倍敏感だったのでしょう。
「やっぱり高校に行ってない分、時間の使い方をちゃんと考えなきゃいけない」
この言葉には、モモちゃんの強い責任感と、自分の人生を自分で切り開いていこうとする覚悟が詰まっています。
ガルバトでも、モモちゃんは「自分のなんか周りの人との経験値の浅さ」を感じていると語っていました。だけど、それを言い訳にせず、「もっとたくさんのことを経験して、どんどん積み上げていって、そしたら本当のなりたい自分が見つかるのかな」と前を向いている姿が印象的でした。
16歳で、ここまで自分と向き合える子って、本当にすごいと思います。私はモモちゃんの未来が、キラキラと輝くものになるよう、心から応援しています!
ダンス教室アシスタントで学んでいること
ダンス教室でのアシスタント経験は、モモちゃんに新たな視点をもたらしました。
憧れの存在として生徒たちに影響を与える
ダンス教室でのアシスタントを始めて、モモちゃんが気づいたこと——それは、「憧れの存在」として生徒たちに影響を与える責任と喜びでした。
ガルバトのインタビューでマッキー先生(※オーディション映像では「岩水先生」と紹介されていましたが、実際にはマッキー先生だったことが判明しました)は、こう語っています。
「憧れの存在ができて、みんなモモちゃんになれるように、モモちゃんみたいに溺れるように頑張って来てくれる子が増えました」
この言葉、本当に素敵ですよね!
モモちゃん自身は、まだ10代で夢を追いかけている途中。でも、その姿が子どもたちにとっては「自分もあんな風になりたい」と思える希望の光になっているんです。
Instagramの投稿でも、マッキー先生は
「ガルバトで戦っているMOMOちゃん。レッスン時、生徒たちへのお手本の時でさえ全力」
と紹介していて、モモちゃんの真摯な姿勢が生徒たちに良い影響を与えていることが分かります。
私も普段後輩たちに何か良い影響を与えられたら嬉しいなと思いながら日々過ごしています。
モモちゃんのように、誰かの憧れになれるって、本当に幸せなことですよね。
「モモちゃんみたいに頑張りたい」と慕われる存在に
ダンス教室の生徒たちにとって、モモちゃんは「手の届く憧れ」なのかもしれません。
テレビの向こう側にいるスターではなく、目の前でダンスを教えてくれるお姉さん。でも、その人は世界大会で優勝した実力者で、今まさに大きな夢に向かって走っている——そんな存在は、子どもたちにとって最高のロールモデルです。
「モモちゃんみたいに頑張りたい」
そう思ってレッスンに通ってくる子どもたちが増えたという事実は、モモちゃんの人間的な魅力の証明でもあります。
マッキー先生のInstagram投稿には、「いつもみんなに、かっこいい背中を見せてくれてありがとう。ダンスはもちろん、可愛くて、カッコよくて、心が強い。みんなの憧れです」というメッセージが添えられていました。
きっとモモちゃんは、ダンスの技術だけでなく、努力することの大切さ、夢を追いかける姿勢、そして誰に対しても誠実でいることの美しさを、子どもたちに伝えているのでしょう。
私も、周りを笑顔にしたい、目の前の人をハッピーにしたいという思いを大切にしているので、モモちゃんのこの活動には心から共感します。ダンスを通じて、たくさんの子どもたちの未来を明るく照らしているモモちゃんは、本当に素敵だなと思います!
山口ももの簡単プロフィール
ここで、改めてモモちゃんのプロフィールを整理しておきましょう。
年齢や生年月日は?
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| アーティスト名 | MOMO(モモ) |
| 本名 | 山口もも(やまぐち もも) |
| 生年月日 | 2008年5月12日 |
| 年齢 | 17歳(2026年1月現在) |
| 出身地 | 神奈川県 |
| 身長 | 163cm |
| MBTI | ESFP(エンターテイナー型) |
| 趣味 | 音楽鑑賞 |
| 特技 | ダンス |
| ダンス歴 | 約8年 |
| 所属 | LDH / CIRRA |
モモちゃんは2008年生まれということで、まだ17歳の高校生世代。
でも、その若さで世界大会優勝という偉業を成し遂げ、今やLDHの新グループCIRRAのメンバーとして活躍しているんです!
本名の「山口もも」というネーミングも可愛らしくて、親しみやすいですよね。そのまま活動名として使っているところにも、モモちゃんの飾らない人柄が表れている気がします。
世界大会優勝からCIRRAデビューまで
モモちゃんのダンサーとしての実力は、本物です。
神奈川県の名門ダンススタジオ「Studio HANA!」に所属し、ダンスチーム「KANA-BOON!」のメンバーとして活動していました。
そして、2022年に開催された「WORLD HIPHOP DANCE CHAMPIONSHIP」のVarsity部門(12〜18歳)で見事優勝を果たしたのです!この世界大会は、ダンス界では非常に権威のある大会で、世界中から強豪チームが集まります。そこで金メダルを獲得したという事実は、モモちゃんの実力の高さを証明していますよね。
その後、2024年にはBMSG主催のオーディション「NoNoGirls(ノノガ)」に参加し、5次審査まで進出。惜しくも最終合格には至りませんでしたが、その経験を糧に、2025年のLDH「ガルバト」に挑戦しました。
ガルバトでは、元E-girlsの佐藤晴美さんがプロデューサーを務め、「E-girlsの復権」をテーマにした熱いオーディションが展開されました。そして2025年11月22日、モモちゃんはCIRRAのデビューメンバー10人の一人に選ばれました!
ノノガでの悔しさを乗り越え、ガルバトで見事デビューを掴んだモモちゃん。その過程には、BLACK CATダンス教室でのアシスタント経験や、両親との話し合い、そして何より彼女自身の努力と覚悟がありました。
2026年3月18日には、CIRRAの1st EPリリースも決定しています。これからが本当の勝負。でも、モモちゃんならきっと、世界中のファンを魅了するアーティストになってくれるはずです!
世間の反応やSNSの声
CIRRAのデビューが発表されてから、SNSではモモちゃんに対する応援の声が溢れています!
【SNSでの反応】
「ノノガから見てたMOMOちゃん✨ CIRRAデビューおめでとう!応援してます❤️🔥」
「MOMOの声がすごく好き!ハスキーで個性的だから、武器になると思う」
「BLACK CATダンス教室のInstagram見た!マッキー先生と生徒たちがMOMOちゃんをゼッケンで応援してるの泣ける😭」
「高校行かずに夢を追いかける覚悟、本当にすごい。応援したくなる!」
「世界大会優勝の実力者がCIRRAに!ダンスが楽しみすぎる!」
「@black_cat9297 さんに通い出してからレベルアップした!ガルバトのMomoちゃん先生もいるし、いい環境✨」
特に、BLACK CATダンス教室のInstagram投稿「MOMOゼッケンで応援」は多くの人の心を打ち、「先生と生徒たちの絆が素敵」「モモちゃんが愛されてるのが伝わる」といった感動の声が寄せられました。
また、モモちゃんのハスキーな歌声についても注目が集まっています。ガルバトでは「いいダンサー」という評価を受けて悔しい思いをしたモモちゃんでしたが、その後の努力で歌唱力も大きく成長。「この声が武器になる」と自信を持って語る姿が、多くの人の心を打ったようです。
私も、モモちゃんの成長物語には本当に感動しました。結果よりもプロセスが大切——そんな価値観を持つ私にとって、モモちゃんの歩みは本当に美しいものでした。
まとめ:ももが見つけた「自分のためになる」ダンス教室アシスタント
山口もも(MOMO)さんについて、この記事で分かったことをまとめます。
【要点まとめ】
・モモちゃんがアシスタントをしているのは「BLACK CAT(ブラックキャット)ダンス教室」(Instagram:@black_cat9297)
・代表講師はMacky(マッキー)先生(1992年9月7日生まれ、大阪出身、教員免許保持)
・教室は藤沢校(STUDIO ROND)と茅ヶ崎校(海風テラス)の2箇所で開講
・DMで直談判し、「アシスタントさせてください」とお願いしてチャンスを掴んだ
・引っ越しバイトと飲食店バイトから、「自分のためになるバイト」を探してダンス教室アシスタントへ転向
・両親との話し合いを通じて、高校に行ってない分、意味のある時間の使い方を模索した
・ダンス教室では「憧れの存在」として生徒たちに良い影響を与え、「モモちゃんみたいに頑張りたい」と慕われている
・マッキー先生と生徒たちは「MOMOゼッケン」を手作りしてガルバトを応援していた
・2008年5月12日生まれ、神奈川県出身の17歳(2026年1月現在)
・世界大会優勝の実力者で、NoNoGirlsを経てガルバトでCIRRAのデビューメンバーに選ばれた
モモちゃんの真面目で誠実な人柄や、夢に向かって一歩ずつ努力を重ねる姿勢が、少しでも伝わっていれば嬉しいです。
高校に進学せず、自分の道を選んだ覚悟。引っ越しバイトから「意味のある経験」を求めてBLACK CATダンス教室のアシスタントへと転身した行動力。そして、子どもたちの憧れになりながら、自分自身も成長し続ける謙虚さ。
どれをとっても、モモちゃんの素晴らしさが光っていますよね。
そして、マッキー先生と生徒たちが「MOMOゼッケン」を作ってガルバトを応援していた姿には、本当に胸が熱くなりました。ダンス教室という場所が、モモちゃんにとって単なるアルバイト先ではなく、温かい絆で結ばれた第二の家族のような場所になっていることが伝わってきます。
2026年3月にはCIRRAの1st EPもリリース予定です。これから、モモちゃんがどんなパフォーマンスを見せてくれるのか、本当に楽しみですね!
私は、モモちゃんがこれからも自分らしく、誠実に、そして力強く前に進んでいってくれることを心から願っています。CIRRAの一員として、そして一人のアーティストとして、世界で羽ばたいていって欲しい。そんな温かい気持ちで、これからも応援し続けたいと思います!
モモちゃんの新しい情報が入ったら、また追記していきますね。
長くなりましたが最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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